Apollo Circuit
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| ↑屋上サーキット ↓2階室内サーキット |
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Circuit DATA
| 入会金 | 0円 | ARCシステム | あり(ADバンド不対応) | ||
| 店休日 | 年末・年始・盆(不定期) | 爆走時間 | 9:00AM 〜18:00PM | ||
| トイレ | あり | 駐車場 | あり 6・7台分 | ||
| 100D 電源 | あり | 12D電源 | あり | ||
| ピットテーブル | あり | ||||
| ※2階室内サーキットでは常時オートラップカウンターが作動しています。いつでも自分のベストラップを見ることが出来ます。 | |||||
| 走行料金 | |||||
| 一 般 | 終日 | 500円 | 学 生 (中学生以下) |
終日 | 300円 |
| ※走行料金は、屋上・室内(2階)両方の走行料金です。どちらで走行されても構いません(^^♪ | |||||
| 注意事項 | |||||
| ※2階室内サーキットでは、路面保護のためMTラジアルタイヤ及びF1用タイヤ10度の使用を禁止します。 | |||||
Machine Setting
| 屋上サーキットの場合 | ||
| 屋上サーキットは特殊塗装の路面です。シャーシはMR-015でも02でも構いませんが、MMよりもRMの方が走りやすいようです。 以下にセッティングの一例をご紹介しますので試してみてください。 ※MM=ミッドシップモーターマウント RM=リアモーターマウント |
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| フロントサスペンション | ||
| ストローク量 | MR-015 | 1mmになるように調整 |
| MR-02 | ||
| キャンバー角 | MR-015 | 0度でも構いませんが、できれば2度 |
| MR-02 | 0度でも構いませんが、できれば1度 | |
| トォー角 | 好みで変えてください。基本は0度 | |
| スプリング | 好みで変えてください。基本はノーマルスプリング | |
| フロントタイヤ | フラット30度 または フラット40度 |
実際に走らせて選んでください。 ※フロントのグリップを上げる方法として、キングピンにグリスを塗り、ダンパー効果を与えるやり方もあります。 |
| リアサスペンション | ||
| Tバー | カーボン製、硬さは好みで変えてください。基本はミディアム | |
| ダンパー | オイルダンパー | |
| リアタイヤ | オートスケールコレクションボディに付属しているタイヤが一番良いです。 というか・・・これしかグリップしません(^^ゞ |
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| その他 | ||
| ピニオンギア | 鉄製8T(8枚)がGood 鉄製9T(HPI製)は使用不可 | |
| モーターマウント | アルミモーターマウントがあればGood | |
| フリクションダンパー | 必要性はあまり感じませんが、MR-02には付けた方が若干良いようです。 | |
| 他にも裏技やプロポのセッティングがありますが、まずは上記のセッティングだけで十分TOPを狙えます。 ぜひ試してみてください。 よくわからないことがあれば遠慮なく聞いてください。 |
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| サーキットとは? |
| ミニッツの一番の楽しみ方といえば・・・やはりサーキット走行だと思います。お気に入りの車で仲間とバトル!結構ストレス発散になります(^^) またアポロサーキットでは、ラップカウンターが常設されていますので、常に自分のタイムを知ることができます。パーツを交換した効果をリアルタイムに知ることができます。 |
| サーキットの走り方 |
| アポロサーキットでは入門者からベテランまで、一緒に楽しく走行しています。その中に初めて入るのは、ある意味勇気が必要かもしれません。しかし、アポロサーキットは初心者優先のサーキットですので、遠慮なく堂々と走らせてください。 基本的に入門者の方は、速い人が後ろから来ても進路を譲る必要はありません。上手に走らせることができるベテランドライバーが上手によけてくれます。進路を譲るというのは、ある意味追い越す事より難しい行為なのです。 ただし、サーキットに慣れて上手に走れるようになったら、譲り方も勉強しましょう。 最後にベテランドライバーの方へお願いです。サーキットは入門者最優先となっていますので、ベテランの技術で入門者の方を温かく見守ってあげてください(^^) |
| サーキットでのマナー |
| サーキットでは常に事故が発生しています(大げさ?)・・・(~o~) ぶつけられたり、ぶつけたり・・・。サーキットを走る以上これは絶対に避けられないのです。ただ一つ言える事は、誰もわざとぶつけてはいないのです。 そこで、事故が発生したら「すみません!」と声に出しましょう(^^) この一言で終わりです。 ベテランドライバーと呼ばれる域に達するには、速さだけでなくマナーも身に付ける必要があるのです。 |
| ドリフト走行 |
| アポロサーキットはドリフト走行も楽しめます。グリップ走行との時間分けは特にしていませんが、うまく交代しながら楽しんでいます。 |
| ピットスペース |
| アポロサーキットはサーキットスペースを最大に確保していますので、ピットスペースが広くありません。限られたスペースですので譲り合ってご利用ください。 なお荷物はできるだけコンパクトにお願いします。 |
| 駐車場 |
| 1階に6・7台分の無料駐車場がありますが、土日は満車になることが多いようです。満車の場合は、近くにコインパーキングがありますのでご利用ください。 なお車でこられる際は、できるだけ友達同士乗り合わせで来ていただければ幸いです。 |